おつげ
この週末は、なのだ家の周辺も、もちろん雨、雨、雨。

そんな中、ちょっといいことありました。
朝食を食べながら、やっち(長男、小4)が言いました。

  やっち 「今朝さ、変な夢見た」
  なのだ 「変な夢って、どんな?」
  や 「パパがな、宝くじ当たるねん」
  な 「おっ、全然、変な夢ちゃうやん。で、いくら?」
  や 「150円」
  な 「安っ!」


という感じ。
ここで話が終わっちゃ、いいことでもなんでもないわけで・・・・。
宝くじがどういうものかさえ知らないんじゃないかとも思えるやっちの口から、こんな話が出てくると・・・・なんて言うか、ほら、まあ、誰でも思いますよね・・・もしかして、神・の・お・つ・げ!?って。

そんでもって、こういう時にまた都合よく、机の引き出しに宝くじが10枚、眠っていたりするんですよねー。しかも、まだ当選番号も見ていなけりゃ、封もきっていないし。

もうほとんどネタばれですけど・・・すぐに宝くじ屋さんに直行。
宝くじ屋さんの前で、一瞬、凍り付く・・・。
いや、凍り付くほどの金額じゃないですけど、ちょっと寒気がしました。
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なー、なー、やっち、次のお告げはいつ?
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by なのだ | by hi-nanoda | 2011-05-31 21:31 | ファミリー
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